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旅行記ZINE『少し死んで、少し生きた。』
¥800
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スマホがない時代の、インド、モンゴル、日本の旅と青春の記録。
死にかけた旅。
異世界に飛び込み、何気なく旅した情景。
すべてが、今の「生を肯定できる自分」を形成している。
「少し死んで、少し生きた。」
生きている実感を、旅で、経験で得ていたあの頃。
旅がしたくなる一冊。
価格:800円(税込)|A5判・本文36ページ|カラー
読者から届いた感想ーーー
ふと立ち寄ったカフェで、こちらのZineに出会いました。どのエピソードもとても面白くて、沢山笑わせて頂きました!
旅先での小さな縁や、なにか偶然に導かれながら旅をされているご様子がとても素敵でした。自分も日常の小さなきっかけを見逃さずいることで、人生をもっと豊かに出来たらいいなと思いました。 ーAさん
刺激が欲しい。生きたい。というピュアなエネルギーのお陰か、少し死んでいるエピソードにも関わらず、何故かワクワクしながら読めました。 ーBさん
旅に出たくなった, 学生時代にしか、自由な時間はない。周りの大人はそう言ってくれていた気がするが、周りの大人に言われただけじゃ、異国に旅立とうとも、めちゃくちゃな女遊びをしてみようとも、思えなかった。少し死ぬ事がない僕はいま社会人になってしまった。羨ましい。松井さんが。何も考えず異国に旅立つとかしてみたい。価値観が大きく変わるんだろうなと、思います。今からでも遅く無いかも。羨ましさから異国旅のチャンスを探しています。 ーすりおろしプリンさん
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